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GPTに関数を呼び出してJSONを返させる

フリーのプロンプト百科事典 Wikiprompt より

宝玉
投稿者宝玉X出典

2023年6月19日

GPTに関数を呼び出してJSONを返させる Function Callingを使用してGPTに翻訳用の構造化JSON配列を返させるプロンプト手法で、エラーハンドリングに関する注記付きです。

プロンプト内容保存

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{ "name": "formatTranslation", "description": "翻訳結果を整形する", "parameters": { "type": "object", "properties": { "translated_subtitle": { "type": "array", "description": "翻訳された字幕", "items": { "type": "string", "description": "翻訳された字幕アイテム" } } }, "required": ["translated"] } }

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使い方

このプロンプトは coding 向けに設計されています。上の内容をコピーして、お好みの AI ツールに貼り付けてください。

最良の結果を得るには、プレースホルダー(角括弧や大文字で示された部分)を具体的な要件に置き換えてください。

参考資料

カテゴリ:coding| twitter| function-calling| json

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